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| プロフィール |
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Author:店長
友人と創業した会社の副社長をしていましたが、2005年の夏、辞めてしまって、今はなんとプー太郎。 収入0円。いや、家のローンがあるからマイナス13万円くらい?(T_T) マイナスからの復活をかけてがんばっています。 とりあえずの目標は2005年12月までに古本販売で月収35万円を達成すること。
やりますよ!
どうやって? これから勉強していきます。(^^;
応援よろしくお願いします!
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| 今日は3冊目の発送−−ついてる! |
急にツキが回ってきた感じです。
今朝メールチェックした時点で2冊。 先ほど1冊。
合計3冊
この調子で売れていくとうれしいなぁ。
本の紹介をなかなかできなくてごめんなさい。 今読んでいるのを読み終わったら、紹介できる 本を読みますね。
紹介できないような本を読んでいるのかって? いやいや、本当にいい本だけを紹介したいのですよ。 あと、出品している本。
今読んでいるのは出品してない本なのです。
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| こんな感じで梱包しています |
Amazonから新品の本を買うと 段ボール箱の中にしっかりと 本が固定されて送られてきます。
運送業者の方がちょっとくらい 乱暴に扱っても傷ついたりは しなさそうです。
でも、マーケットプレイスで 買うと、Amazonが発送するのでは なく、出品している方、業者さんが 梱包して発送します。
ということは、Amazonから新品の 本が送られてくる場合の梱包とは 違う方法で梱包されることになります。
では、「わくわくストア」ではどうしているのか 気になりますよね?
すでに「わくわくストア」からお買い上げ いただいたお客様はご存知のことですが、 まだお買い上げいただいたことのない 未来のお客様に、どのように梱包して 発送しているかをご紹介させていただきます。
まず、エアパッキン(通称;プチプチ)にのせて サイズを測ります。

適当な大きさに切り出したプチプチで 本を包みます。
このとき、合わせ目が本の裏に来るように します。(ずぼらなのでたまーにそうじゃないことが あるかも^_^;)
合わせ目を仮押さえして、一気にテープを 貼ります。

筒状になったプチプチの上と下を 包装紙で箱状の品物を包むように 折り曲げ、角をしっかり押さえるように テープを貼ります。

角と角をしっかりとめ、その間にも テープを貼ってしっかりと固定します。
上下をしっかりテープで止めると こんな感じになります。

きれいに梱包できたら、準備してある 茶封筒に入れます。
念のため、のりをつけて、さらに 上からテープを端から端まで 貼り付けます。
このとき、端から端のちょうどの長さに するのではなく、両サイドはみだすように 長めにきっておきます。
貼り付けたら、反対側の面までテープを まわしてしっかり固定します。
こうすると、ちょっとやそっとじゃ テープもはがれなくなります。

これでできあがり〜。

このように一つ一つ丁寧に梱包して 発送しています。
発送する数がまだまだ少ないのでこのように 大きいエアキャップから切り出して梱包して いますが、発送する数が増えるともっと効率よく できるようにしないといけなくなるんでしょうね。
質を落とさず効率的に梱包する方法、 今のうちに勉強しておきますね。
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| 株式投資を始める方にお勧め「億万長者をめざすバフェットの銘柄選択術」 |
株式投資といえばバフェットさん。
先日紹介したピーター・リンチさんも有名ですが、 保有資産世界第2位のバフェットさんにはかないますまい。
というわけで、株式投資を始めるというと だいたいバフェットさんの本を勧められますが これまでの本は難しいんですよね(-_-;
でも、この本はこれまでの本と一味違いますよ!!
素人向けに根気強く丁寧に、銘柄の選び方、 買うタイミングの取り方、などを教えてくれます。
しかも、各章の終わりにKEY POINTという まとめがついてます。
さらに、その章でちゃんと理解できたかを 確認できる自習問題までついてきちゃっています。
これまでの本でなんとなくわかった気に なっていましたが、この本を読んで、具体的に どうやって銘柄診断していけばいいかがはっきり してきましたよ。
早速銘柄選択!といいたいところですが、IPOに 応募してて資金がないんですよね。
IPO向けの資金が戻ってきたらやってみますねー。
それまでにまた読み直してみますよ。 さ、みなさんも早速かって、一緒に バフェット流銘柄選択してみましょう!
目次 基礎編 バフェットの銘柄選択(市場からの永遠の贈り物―短期指向と悪材料現象 バフェットが重視する優良企業とは コモディティ型企業は避けよう 消費者独占型企業とは―バフェットの富の源 消費者独占型企業を見分ける8つの基準 ほか) 応用編 バフェットの方程式(なぜ安値で買うことが大切なのか 利益は安定して成長しているか 買値こそ投資収益率の鍵を握る 利益成長率から見た企業の実力 国債利回り以下では投資と呼べない ほか)
億万長者をめざすバフェットの銘柄選択術 メアリー バフェット デビッド クラーク Mary Buffett
 日本経済新聞社 2002-05 売り上げランキング : 176
おすすめ平均 
使うべし。読まないのは投資家として論外。
投資に値する本
ファイナンス基礎理論+バフェットしかできない定性的分析
関連商品 ピーター・リンチの株で勝つ―アマの知恵でプロを出し抜け バフェットからの手紙 − 「経営者」「起業家」「就職希望者」のバイブル 賢明なる投資家 − 割安株の見つけ方とバリュー投資を成功させる方法 フィッシャーの「超」成長株投資―普通株で普通でない利益を得るために 金持ち父さんの若くして豊かに引退する方法
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| 光のエンジェル-ホワイト・エンジェル- 内藤景代(著) |
僕も6月まで会社のため、社員のために一生懸命 働いていました。
今の自分とあのころの自分を比べると、 今は心もゆったりしていて、体も軽い感じ。
あのころは疲れがずしりとたまっていて、 心もやっぱり鎧をかぶっていたきがするなぁ。
きっとみなさん、家族のために、誰かのために 一生懸命仕事されていますよね。
そんなあなたもほっと癒される、そんな本だと 思います。
忙しいかもしれません。
でも、力を抜いて、息をほっと吐いて 立ち止まってこの本を読んでみてください。
心を軽くして、それからまた力いっぱい 仕事しましょう。
光の天使―ホワイト・エンジェル 内藤 景代
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| マインドマッピング―創造性を全開する脳力活用法 |
先日、トニーブザンの人生に奇跡を起こすノート術―マインド・マップ放射思考を紹介しましたが、マインドマップ関連ということで、別の著者の本を紹介しますね。
目次を見てもらえると大体わかると思いますが、 脳と人が持っている可能性、そしてマインドマップの 持つ大きな可能性の説明から入り、マインドマップの 書き方、日常生活や仕事の中での活用の仕方の紹介 という流れになっています。
トニーブザンの本でも学べることが多くありますが、 僕はこの本で実行リスト(やることリスト)改め 「実行マップ」の作り方を知ることができたのが 一番の収穫でした。
普通にやるべきことをリスト化するだけでも、 十分仕事が進むのですが、なぜかそのうち書かなく なっちゃうんですよね。
マインドマップでやるべきことをマップ化するのは なんだか楽しそうで、追加も自在とあって続け られそうな予感がします。
ちょうど週末だし、来週のやるべきことマップを 作ってみようかな。
目次
はじめに 「二十日鼠のオムツ」と「虹」について 1. 脳と創造性について学ぶ マインドのはかり知れない可能性 誰もが持っている創造性 2. マインドマッピングの技法 全脳思考法としてのマインドマッピング 3. マインドマッピングの応用 苦心しなくても、簡単に楽しめるライティング よりよい計画・企画の管理 ブレーンストーミングを足がかりにする 会議を成功させるには 全脳型「実行リスト」 表現するパワー 学習技術を向上させるには 人間的成長のためのマインドマッピング
マインドマッピング―創造性を全開する脳力活用法 ジョイス ワイコフ Joyce Wycoff 吉田 八重

PS. この本は紹介を書く前に注文が来ちゃいました。 なので発送前に急いで目を通して今紹介を書いています。 欲しくなっちゃった方は他の方から買ってあげてくさいね。 絶版本なので。
また入荷したら、ブログで報告しますね。
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| 日本が知らない北朝鮮の素顔―韓国の目線で考える朝鮮半島と南北統一 鄭 銀淑 (著) |
脱北して韓国に逃れてきた人への取材を中心に北朝鮮の素顔に迫る本。
常に韓国と北朝鮮を対比させるので、韓国事情も知ることができて一石二鳥。
お隣の韓国と北朝鮮とはこれからも長くお付き合い していかないといけませんから、ときどきこんな本を 読んでお隣さんへの理解を深めるのもいいんじゃない でしょうか。
目次 第1章 脱北者の視線(脱北者の苦悩―韓国社会への適応は 脱北なみに難しい ビジネスで成功した脱北者―韓国での成功は五%の 狭き門 ほか) 第2章 南北統一の練習問題(ある韓国人公務員の訪朝 ―非公式に進む南北共同事業 韓国人の統一観―南北統一は、いまだ民族の悲願か ほか) 第3章 南北分断と負の遺産(対北工作員―見捨てられた 北侵特殊部隊の反乱 対南工作員―「太陽政策」でゆるみつつある警戒心 ほか) 第4章 北朝鮮の社会構造(地域感情―ケンカがあったら 「咸鏡道」対「平安道」 軍隊―軍隊に入りたい北朝鮮人、入りたくない韓国人 ほか) 第5章 北朝鮮の生活感(朝鮮族の見た韓国、北朝鮮 ―中朝国境線上の兵士から体制批判の声 本貫―「本貫」の存在すら知らない北朝鮮人 ほか)
日本が知らない北朝鮮の素顔―韓国の目線で考える朝鮮半島と南北統一 鄭 銀淑

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